和寒町 総務課

和寒町で暮らしましょう「移住体験事業」

 

和寒町で暮らしてみませんか

 

自然の恵み野 ”わっさむ町” は こんなまちです

 

 和寒町は、北海道の中央よりやや北部に位置し旭川市から北へ36kmの距離にあります。総面積224.83k㎡、人口約3,500人のまちです。
 基幹産業は農業で、作付面積日本一を誇る南瓜や、雪の下で保存することによっておいしさを増した和寒の越冬キャベツが有名で、全国で広く知られています。
 地方における過疎化・少子高齢化の進行のなか、こども館の整備、保育料の軽減、中学生までの子どもの医療費無料化、未来を拓く人づくり推進事業(海外研修補助)など子育て支援に力を注ぐとともに、町内の道路を高齢者にもやさしい段差のない歩道にするバリアフリー化事業などを展開し、安全安心で住み心地の良いまちを目指し、まちづくりを進めています。

安心して
元気に暮らす
和寒町立病院のほか、個人病院・歯科医院など医療体制は充実。また、総合運動公園やパークゴルフ場、スキー場も整備され、南丘森林公園、三笠山自然公園など自然を活かした施設も充実しています。( スポーツ施設 ・ 観光スポット )
楽しく暮らす 和寒町は四季おりおりのイベントがあり、一年を通して自然のなかで楽しくもりあがります。詳しくは、イベント情報をご覧下さい。
イチオシ情報 カボチャの作付け面積日本一! 越冬キャベツ発祥の地です。近年は新たな特産品ペポかぼちゃも展開中!また、移住されてきた方には温かく迎える意味を込めまして、お祝金3万円をお渡しします(にれの町ようこそ祝金
 学  校 小学校 1  中学校 1 
 医療機関 町立病院 1  診療所 1  歯科診療所 2
 福祉施設 保育所 1  子育て支援センター(児童館) 1  特別養護老人ホーム 1 
 交通アクセス  特急が停車する「JR和寒駅」、高速道路「和寒IC」があるほか、「都市間高速バス」が運行しています。「旭川空港」も約1時間の距離にあり札幌等都市部への良好な交通アクセスが可能です。
【自家用車】札幌~和寒:約2時間(高速道路)
     旭川~和寒:約55分(高速道路 約25分)
【 J R  】札幌~和寒:約2時間
     旭川~和寒:約44分
【高速バス】札幌~和寒:約2時間15分   

 

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和寒町で暮らしましょう 

 和寒町では移住に関心のある方に対し、一定期間滞在していただき、和寒の自然や風土を満喫しながら生活環境を知っていただくため、移住体験を行っています。
 期間はお客様のご都合に合わせお選びいただけ、宿泊については、「農村体験交流滞在施設 エココテージ」又は「研修館楡」を利用していただきます。
 この機会にぜひ和寒での暮らしを体験してみませんか!?
 ※体験費用や利用できる宿泊場所など詳しくはお問い合わせください。

宿泊場所

 ○ エココテージの詳細はこちら

 ○ 研修館楡の詳細はこちら

体験メニュー

滞在期間中は次のメニューがご利用できます。申請時にお申込みください。

《内 容》
 次のメニューのうち1人1回分の利用を町が提供します。
  ①パークゴルフ1日券+塩狩峠記念館観覧(5月~10月)
  ②三笠山こどもの国のりもの回数券(6月~9月)
  ③どんとこい!わっさむ夏祭りジンギスカン券(7月下旬開催)
  ④極寒フェスティバル飲食・スノーモービルチケット(2月上旬開催)
  ⑤東山スキー場リフト3時間券(12月~3月)
  その他:わっさむ産トマトジュース1本(500ml)もれなく皆様にご提供します!

お申し込み方法

役場総務課まちづくり推進係までご連絡をお願いします。
なお、お申し込みは利用予定日の2週間前までにお願いいたします。

わっさむ町で暮らしましょう移住体験申請書(word)

わっさむ町で暮らしましょう移住体験申請書(PDF)

各種フェリー移住割引

 北海道への移住を検討されている方を対象に、津軽海峡フェリー様、商船三井フェリー様において、フェリー乗船料金が割引となる制度実施しています。詳しくは各社ホームページをご覧ください。

 

空家・空地情報

 和寒町の「空家」「空地」情報はこちらから

 

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和寒町役場総務課
TEL: 0165-32-2421 FAX: 0165-32-4238

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